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【2017/05/23 08:12 】 |
ホームページ作成米販売 そろそろ贔屓(ひいき)の日本酒を見つけたい

鍋をつつきながら、日本酒をきゅっと一杯。誰しもちょっとあこがれる冬の光景ではないでしょうか? 日本に住んでいる身としては一生つきあえるような、贔屓(ひいき)の日本酒を探してみたいところ。でも本醸造だとか吟醸だとか専門用語めいた言葉を前に、あたりすらつけられず…。日本酒選びの基本を教えてください! 「それには二つのポイントがあります。一つは原料。日本酒はそもそも米と麹を原料として造る酒なのはご存じですよね? そのためややこしく感じると思いますが、原料に醸造アルコールを添加したものが『本醸造』になります。対して(規格内の)米、麹、そして仕込みの水のみで造られたものを『純米酒』といいます」(BAR NOKKTON城山恵さん) 添加、なんて聞くと本醸造がその分劣るイメージを受けますが…。 「いえ、アルコール添加は蔵元の技量を表す創意工夫であるといえます。純米酒は蔵元の個性が強く出て、どちらかというと甘めで濃厚なのですが、そこに醸造アルコールを添加することですっきりとした淡麗辛口の味わいになるんですよ」 本醸造、と認められるにもアルコール添加量などに規定があり、その規定を外れると普通酒という扱いになるのだとか。調べてみると安価な燗酒などに多いですね、これ。ではもう一つのポイントとは? 「それは“お米の削り度合い”です。米は外側にうま味成分が多いのですが、これは雑味のもとにもなります。精米によって削るほど透き通った味になり、またフルーティーな香りが立ちます。お米を40%以上削って造ると吟醸、50%以上削って造ると大吟醸になります。米を贅沢に使う分、値段も高くなりますね」 ははあ。原料の違いと米の削り度合いの違いという二つ指標があるから、純米、純米吟醸、吟醸などがあってややこしかったんですね(通常、アルコール添加をした場合は単に吟醸と表記される)。 あれ、そういえばボトルや居酒屋のメニューで「日本酒度」という表示もありますよね? あれはなにを表しているの? 「日本酒度では甘口、辛口の傾向がわかります。+の度合が高いほど辛口、-の度合いが高いほど甘口といえますが、日本酒の味わいには他の要素がたくさん絡むので、あくまで目安程度に考えた方がいいかもしれません」 前々から、-3とかの表示が謎だったのですが、やっとわかりました。では最後に初心者へのオススメを聞かせてください。 「初心者の方でしたら、さっぱりしていてフルーティーな『吟醸酒』から選んではいかがでしょうか。なかでも淡麗辛口のものをオススメします」 日本酒は○○ならばこんな味、単純に言い切るのは難しい酒とのこと。そんななか、もう一ついただいた日本酒選びのキーワードが「地元の酒」。慣れ親しんだ水、気候風土で造られた酒のなじみ具合は試してみる価値があるという。 うん。「贔屓の酒は地元の酒」、なんて言えたら、ちょっとかっこいいかもね! (宇都宮 雅之) (R25編集部) ホームページ作成株式会社杉山システム
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【2011/12/04 01:06 】 | ホームページ作成米販売 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成米販売 【名古屋】担当記者も一丸で“カツ弁当”
2位名古屋が“一丸”で逆転でのリーグ2連覇を狙う!? チームは2日、愛知・豊田市内で最終節新潟戦(3日、東北電ス)に備え最終調整。取材を終えた報道陣がクラブハウスで縁起を担いでカツ弁当をたいらげた。
 昨年も優勝を決めた湘南戦の前日に一部報道陣がカツ弁当を食べ、見事優勝を果たした。1人前550円で優勝できるなら安いもの、とばかりに注文が殺到した。
 ただ、自称グルメ記者の1人から「カツはおいしいが、ご飯がいまいちですね」と微妙な指摘が…。これを受け、残る面々は「じゃあ、お米がおいしい新潟米の産地で新潟を平らげよう」と、なぜか一致団結した。
 チームは全員で優勝の喜びを分かち合うため、通常は遠征に帯同しないメンバーやスタッフも新潟入りさせることを決めた。さらに、担当記者も勝手に逆転Vへ臨戦態勢だ
ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/12/03 00:22 】 | ホームページ作成米販売 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成米販売 イオン:福島県産の米・リンゴを応援 東京などの店舗で /福島
流通大手のイオン(千葉市)は29、30の両日、東京都内の「イオン」など11店舗で、県産の新米とリンゴをPRする「福島県産のお米・リンゴ大展開」を開く。コシヒカリとひとめぼれ計約7トンと、サンふじ約2トンを通路に面した目立つ場所に配置し、試食を行う。
 9月に県と同社が県産品の販売促進や地域振興について包括提携協定を結んだ取り組みの一環。新米は下郷町、リンゴは福島市と会津地方で取れたもの。商品は、すべて県や自治体が行った検査に加え、同社で自主検査し、検出限界値を下回っている。検査結果は店頭にも貼り出される。
 また、12月初旬からは須賀川産などの新米コシヒカリを使ったプライベートブランドのパックも全国で販売される。岡田俊美・食品商品企画副本部長は「福島県産だからといって売り上げが落ちることはなかったので、心配はしていない。すべて安全な商品なので、おいしさで判断してもらいたい」と話した。【長田舞子】

ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/11/30 15:14 】 | 米販売ホームページ作成 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成米販売
ICT教育活用好事例の調査研究事業・各地域で研究発表会

 日本視聴覚教育協会は、国内のICT教育活用好事例の収集・普及・促進に関する調査研究事業の各地域ブロック研究発表会についてホームページに掲載している  同事業では、学校におけるICTの教育活用事例を広く収集し、実践事例集の発行・配布および実践映像の制作・公開を行う。そして、全国の教育関係者による共有を図るため、6つの地域ブロックで研究発表会を開催するという。  地域ブロック研究発表会では、公開授業、模擬授業、研究発表、ワークショップのほか、教材・機材研究の展示も行われる。参加対象は全国の教育関係者。参加料は無料。申込みはホームページで受付けている。 ◆国内のICT教育活用好事例の収集・普及・促進に関する調査研究事業・各地域ブロック研究発表会 【北海道・東北】  開催日:12月9日(金)13:15~16:55  会場:仙台市立愛子小学校(仙台市青葉区上愛子字新宮前1番地) 【関東甲信越】  開催日:平成24年1月16日(月)  会場:千葉県総合教育センター 【関西】  開催日:12月9日(金)13:30~17:00  会場:和歌山県和歌山市立有功東小学校(和歌山県和歌山市六十谷895番地) 【中国・四国】  開催日:11月25日(金)13:00~16:30  会場:徳島県教育会館(徳島県徳島市北田宮1丁目8-68) 【九州・沖縄】  開催日:12月2日(金)13:35~16:40  場所:熊本県球磨郡山江村立山田小学校 参加対象:教育関係者 申込方法:ホームページより ※東海・北陸は10月13日に開催終了 ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/11/24 23:56 】 | ホームページ作成米販売 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
ホームページ作成米販売 キリンビール仙台工場、見学再開
笑顔と絆の「生産拠点」

 8カ月ぶりに出荷を再開したキリンビール仙台工場(仙台市宮城野区)に、市民の笑顔が戻ってきた。製造工程を見せる工場見学も同時に再開したのだ。工場は、地域を代表する生産拠点であり、雇用の受け皿でもあり、そして何より、市民との間をつなぐ交流センターだ。震災の被害をともに乗り越えた地域の人々と仙台工場は、地元との絆と笑顔の生産拠点でもある。(高橋寛次)

 11月2日、仙台工場は活気が満ちていた。集まった工場内外の関係者の目には、久しぶりにビールを届けに向かうトラックが待機する光景がまぶしい。初出荷式で、従業員はトラックの出発を笑顔と拍手で見送った。

 喜びの輪は翌日、一般に広がった。無料の工場見学、「ブルワリーツアー」が再開された。午前9時、ガイドをつとめる女性スタッフが集合し、初回の見学者を迎えた。

 横田乃里也工場長が「見学は工場の機能として非常に重要。皆さんをお迎えできて光栄です」とあいさつした。司会者は感極まって言葉を詰まらせた。

 ◆見て理解して味わう

 再開した見学ツアーは、以前のように見て、理解して、味わえる仕掛けを網羅している。試飲も含め全行程で約60分だ。

 麦汁を煮沸するための釜などの製造設備や、ビールが充填(じゅうてん)されたばかりの缶が流れていくラインなどを見ることができる。ビールの原料であるホップをさわったり、クイズなどを楽しむ機会もある。ガイドの佐々木薫さんは「一方的な説明ではなく、声を掛け合うコミュニケーションになるようにしています」と話す。試飲は3杯までで、現在は出荷を再開したばかりの「一番搾り とれたてホップ」も飲める。

 見学ツアーは再開直後から盛況だ。11月だけですでに4千人の予約が入っているという。見学ツアーの再開は、工場のホームページで告知していたぐらい。積極的にPRをしてきたわけではない。

 仙台市内から見学に訪れた荒川保洋さん(42)は「いつ見学が再開されるのか、ずいぶん前からインターネットでチェックしていた」と振り返る。大阪市の吉田吉伸さん(47)は、「キリンの他の工場はすべて見学済み。今回、満を持してやってきた」と言う。

 ◆4基のタンクが倒壊

 仙台工場の小倉保彦総務担当部長は「工場見学再開を『待っていました』といわれるのが本当にうれしい」という。多くのファンにとって、待望の工場見学再開だったようだ。

 受け入れ態勢の専門性を高める取り組みも進んでいる。以前は各工場の広報部門が担当していたが、平成11年以降は、グループのキリンアンドコミュニケーションズ(東京)の担当に変わった。同社の丸山千種社長は「お客さまとしっかり、直接、コミュニケーションをとるため、一元化して専門性を高めた」と説明する。仙台に限らず、9つあるキリンのすべての工場などで見学を運営している。

 仙台工場では震災で、400トンのビールを貯蔵できるタンクが4基倒壊した。津波では缶だけで1700万本が敷地の内外に散乱した。社員、従業員、有志が日々敷地内を片付け、清掃し、復旧に取り組んだ。見学コースは、その努力の作品でもある。

 丸山社長は「皆さまに見学に来ていただけることは、決して当たり前のことではないということをスタッフが実感した。応対できるありがたみを案内や説明でお返ししたい」と話す。

ホームページ作成株式会社杉山システム
【2011/11/22 01:16 】 | ホームページ作成米販売 | 有り難いご意見(0) | トラックバック(0)
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